2012年11月09日

旭屋出版社 『すしの雑誌』 取材




常日頃から “自分らしさ” って何だろう?って自問しながら

感性を形にして表現してきました

その答えの一つが


桜海老押し寿司
桜海老の押し寿司

であり


炙り金目鯛の棒寿司
炙り金眼鯛の棒寿司

であります


今回これらが寿司の専門誌の目にとまり

取り上げていただけることになりました


一寿司職人として

非常に励みにもなりますし

ありがたいことと思います


取材


旭屋出版社 すしの雑誌 第12集、12月出版予定です
※出版は来年になる模様




同じカテゴリー(お寿司)の記事画像
ホワイトアスパラガスの握り(試作品)
梅子さんの梅巻き
ウニ2種
今日のおすすめ
上ちらし・パッケージ容器入り
エビと明太子の押し寿司
同じカテゴリー(お寿司)の記事
 ホワイトアスパラガスの握り(試作品) (2017-04-28 01:21)
 梅子さんの梅巻き (2016-06-06 21:28)
 ウニ2種 (2016-05-03 19:25)
 今日のおすすめ (2016-04-22 13:45)
 上ちらし・パッケージ容器入り (2016-03-29 21:53)
 エビと明太子の押し寿司 (2016-02-19 10:15)

Posted by まぐ at 15:02│Comments(4)お寿司
この記事へのコメント
たしかにまぐさんらしい寿しですね~
見るのが楽しみです。
Posted by オオシオオオシオ at 2012年11月09日 15:46
オオシオさん、お疲れ様です

この時代に生きた足跡を残したいと

思っていたのでいい機会に恵まれました
Posted by まぐ at 2012年11月10日 00:09
まぐちゃん

創作系すしジャンル♪

ヤッタネ!
Posted by 沖ちゃん at 2012年11月19日 23:46
沖ちゃん、お疲れ様です

正統派は沖ちゃんにおまかせです~
Posted by まぐ at 2012年11月20日 00:09
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
旭屋出版社 『すしの雑誌』 取材
    コメント(4)